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回想

2017/08/08
褒めてもらうために頑張る というとすこし表現が変なのかもしれませんが、
喜んでいただけるのはやはり嬉しいです。

飼い主様の喜ぶ顔が、嬉しそうな声が聞きたいから、わたしは頑張っています。


飼い主様にお会いすると、わたしはツヤツヤウルウルになって、自分でも綺麗になっていると実感します。



昨日のことをもう少し。


会議を終え、ホテルで身支度をすこし整え、待ち合わせの駅に向かいました。


お顔を見た瞬間、感情が溢れてしまいました。

とある場所に連れていってくださるまで時間があったので、駅周辺をブラブラ。

物陰で飼い主様の唾液をいただき、完全にスイッチが入ってしまいました。

大雨の中 目的地にたどり着き「濡れちゃったね」と服を脱がしていただき、強く抱きしめていただきました。


ずっと欲しかった御主人様のものを咥え、体温と匂いと味を感じ、舐めながらいきそうなのを必死に抑えていました。

飼い主様は、ご奉仕しているわたしの乳首を触ってくださり、思わず体をくねらせてしまいました。


隣のお部屋に連れられて、改めて足の甲にキスし、足の指を舐め、また咥えさせていただきました。

そして、飼い主様のお膝に乗っかる形で濡れた穴の中に入れさせていただきました。

焦らされ、入った瞬間、吠えながらいきました。

机の上に転がされ、わたしを見下ろす御主人様の汗が、わたしの肌に落ちるのでさえ感じていました。

噛みちぎられるんじゃないかというくらいの力で乳首を噛まれ、叫び…

「静かにしなさい」と、パンツを口の中に詰め込まれて、でも我慢できなくて、獣みたいに声をあげていました。


そのまま鼻と口を押さえられ、息ができなくて、酸素が足りなくてふわっと意識が薄れていきました。

御主人様が、ご自身を快感で満たすようにわたしを使ってくださり
わたしの穴の中にたくさん注いでくださいました。

残った最後の一滴まで、お口で受けとめごっくんしました。

約1時間、あっという間でした。



心地よく疲れた体でご飯を食べにいきました。

ちゃんと食べる姿を見せることができて、安心してもらえて嬉しかったです。


「そろそろお帰りにならないと、飼い主様疲れちゃうかな?」と心配したけれど、一緒にお泊まりできないぶん、たくさん時間を作ってくださいました。

ご飯を食べ終え、カフェへ。

持っていたノートに落書きしたり、お互いの絵を描いたり、子供みたいにはしゃぎました。

手のマッサージをさせていただくと、「顔がエロくなってるよ」とご指摘が。触れるだけで幸せなのです。



ゆっくり過ごして、駅までお見送りする際、エスカレーターでこっそりキスをして
、改札の前ではぎゅっと抱きしめていただいて

飼い主様は、わたしを深く深く満たしてくださいました。

ピンク色のバラの花を、わたしに見立ててくださったこと、ずっと忘れません。

飼い主様にとっても、幸せで楽しい時間になっていたらいいな。
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comment (0) @ 逢瀬のこと、想うこと
| 束の間

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