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床に舌を

2016/03/30
ご主人様は、優しい言葉も辱める言葉も、いろんな言葉をかけてくださいます。


ご主人様と過ごした中で、何が一番だったかと考えても、順番はつけれません。

けれど、「初めて」なにかをした・させていただいた時の記憶は強烈に残ってます。


今日は、初めて 床に吐かれたご主人様の唾を、這いつくばって舐めとらせていただいたときのことを思い出してました。


その時に、ご主人様から「(わたしを)選んだのは間違ってなかった。」という言葉をいただきました。


わたしは泣きそうになるのと興奮するのとで、感情がぐちゃぐちゃになっていました。

その時のことを思い出しただけで だらしなく口を開けて興奮してしまうくらい、わたしにとっては甘い記憶です。



これからもご主人様とふたりで、
初めてのことや 他ではできない内緒のこと、引かれるようなこと…たくさんしたいと思います。
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comment (0) @ 日常のこと
疑問 | ご主人様へ

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